ワークショップ
21世紀の生物多様性研究


    
 
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プログラム
 No 時間 講演者 演題
1 10:30-10:40  
国立科学博物館館長
開会の辞  
2 10:40-11:10 大阪市立自然史博物館
  佐久間大輔
自然史系博物館のデジタル標本データ発信のための課題
3 11:10-11:40 北海道大学総合博物館
  大原昌宏
大学博物館における生物多様性情報発信
4 11:40-12:10 国立環境研究所
  五箇公一・他
侵入生物の定着可能性および地理的分布拡大を予測するためのデータベース活用
休憩
5 13:30-14:00 東京大学
  神保宇嗣
生物多様性情報と生物名辞書の構築
6 14:00-14:30 環境省生物多様性センター
  鳥居敏男
省庁を超えた生物多様性情報発信・活用に向けて
7 14:30-15:00 財団法人ダム水源地環境整備センター
  大杉奉功
河川水辺の国勢調査による河川環境データベースの整備と活用
休憩
8 15:30-16:00 国立科学博物館
  松浦啓一
大規模解析・網羅的生物分布データの活用:生物地理学研究の新展開
9 16:00-16:30 人と自然の博物館
  三橋弘宗
古くて新しい博物学:資料収集・情報発信・普及啓発・自然再生
10 16:30-17:00 国立遺伝学研究所
  菅原秀明
GBIFポータルサイトの活用
11 17:00-17:10
  
閉会



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